次のページ> 1/41page
林医師は医療はもとより、当時、英語の苦手なコナの日本人移民のために、「コナ反響」という日本語新聞を発行するなど、コナの日本移民のために大変尽くされました。
トレイルもきれいになったので、これは仕方ないのでしょう。ハワイもバブル弾けてから税収の落ち込みが深刻のようで、州の収入も大変なようです。
ペインメントマシンが2種類建っています。ひとつは一般車用で、もうひとつはツアーなどの営業車用のタワーがあります。
さて、今回、おっさんは突然目の異常を感じ、重篤な状態ではないか、検査をすることになったのです。
「この島には眼科医はいないのではないか?」とうわさを聞いていたのですが、幸い日本人の友人のご主人が救急病院の医師をしているので、早速電話で聞いてみると、コナ、ヒロには眼科の個人病院がいくつかあり、大きな手術はできなけれども、ある程度の検査や処置はできると言うことでした。(ワイメアやコナの総合病院には専門眼科はないとか・・・)
その友人のご主人に紹介していただいた病院は予約が取れず、結局もうひとつ、お世話になっている日系の友人が古くから世話になってるところがあると紹介してくれたので、とりあえず名前と電話番号をメモ!・・・そう、英語で自分で予約なんぞできるはずはありません。
写真の商品は携帯電話を入れるサイズのケース。ハンドメイドで、なかなか細かく編まれています。
素材は・・・ラウハラではありません。実は「あるもの」のリユースでできております。
その素材とは、コレです!
次のページ> 1/41page


.jpg)





